2024-10-29
モティバ豊胸術10週目の経過
モティバ豊胸術から10週が経過しました。大きな腫れは引き、感触も自然に近づいています。下着選びや傷跡のケア、友人からの反応など、リアルな経過を記録します。

手術は1月にネクスト整形外科のイ・ジェス院長に執刀していただきました。
現在10週目までの経過について、私自身の記録として、また必要な方がいれば情報共有として記事を書きたいと思います。
胸の大きな腫れは7週目くらいでほとんど引いたように感じました。
まだ柔らかいとまではいきませんが、だんだんと張りがなくなり、自分の胸のような感触になってきています。
最初は自分の胸ではないような感覚で、触っても何も感じませんでしたから。
それでも、まだ触るとわずかなむくみはあります。副乳を取った部分もそうです。
まだ満足できる柔らかさではありません。
それでも最初はゴムボールのように本当にパンパンで戸惑いましたが、
だんだん柔らかくなり、落ち着いていくのがわかるので、このままずっと続くのではないかと心配することはなく、
「時間が薬だ」という気持ちで、ゆったりと心配せずに過ごしています。
手術後、一番気になるのはやはり下着のショッピング〜〜
大きな腫れがほとんど引いたようなので、そろそろ下着の準備をしようかと、
いろいろなデザインのブラジャーをショッピングしましたが、インターネットで購入したせいか、サイズがかなり小さめです。
院長には手術前に何度も「フルCカップにしてください」とお願いしたのですが、Cカップが小さく感じます。
どうやら今の状況ではDカップは必要になりそうです。
イ・ジェス院長はモティバ300なら2カップくらい大きくなるとおっしゃっていましたが、
小さなAAから、きれいなC、Dカップになりそうです。
傷跡はそろそろ痒くなる時期だと病院でも言われましたが、
正直、痛みよりも痒みの方が気になります。
痛みはほとんどありませんでしたから。
痒いときに無意識に掻いてしまわないように、掻かないようにと気を引き締めています。
再生クリームをチャプチャプ塗りながら、気を緩めてゴシゴシ掻いたりしないようにします。
先週、経過チェックのために病院に行ったのですが、
院長先生は回復状態も経過状態もすべて良好だと言ってくださいました、ハハハ。
脇の傷跡もきれいに治っているとのこと。このくらいなら
来年からは傷跡はほとんど見えなくなるだろうと。
見えたとしても、本人も傷跡なのかシワなのか区別がつきにくいだろうから、切開部分は心配しなくていいですよ、とおっしゃっていました、ハハハ。
写真を撮ってみると、わずかに傷跡が残ってはいますが、
膨らんだり、肥厚性瘢痕のように厚くなったりすることなく、細い線が見える程度で、
もちろん今よりもっと薄くなるはずなので、心配する必要はないと思います。
胸の形もかなり下がってきました。
本当にここまで下がるのかと、とても心配していました。「食パン病院」という噂もありましたが、その方々も「7週も経てば食パンなんて言わなくなるよ」とアドバイスしてくださり、7週目までは上部が膨らんでいるように感じるかもしれませんが、心配しないでください。
すべて計画してその位置に入れてくださったはずです。手術してくださった院長を信じてください。
私は少し信用できず、病院にかなりしつこく質問した患者ですが、他の方はそうする必要はないと思います。
後で満足のいく形になり、病院に経過を見に行ったときに少し申し訳なく感じたり、看護師さんやカウンセリング室長さんとも顔を合わせにくくなったりすることもありますから。
私は先週、友達とホカンス(ホテルでのバカンス)に行ってきましたが、
友達が「胸が大きくなったから、もっとスリムに見えるし、華奢に見える」と、
「だから豊胸手術を急にしたくなった」と……とても羨ましがりながら、
整形手術の力の偉大さに驚いていました。
だいたい1ヶ月半くらいまでは、傷跡、触感、形など、ありとあらゆる心配事がありました。
そんな心配はすべて無駄です。ほとんどの手術はとてもうまくいきますし、
私の知っているお姉さんもネクストで何人か手術を受けましたが、
みんな満足して元気に過ごしていて、口を揃えて「生まれ変わってもネクストで豊胸手術をする」と言っています。
大きな胸で生まれたら良いけれど、たとえ小さな胸でも方法があるから大丈夫だそうです〜〜
今は心配事は一つもなく、ただ満足しています。
時間は自然に過ぎていき、私の経過状態も私が何の努力もしていないのに、だんだん良くなっています。
豊胸手術一つで明日が待ち遠しくなり、幸せな未来が描けます。
やはり整形手術の中で最高なのは豊胸手術だと思います。


