2021-04-15
プライベート美容外科 目尻切開・垂れ目形成 with イ・ジュンウ院長
マスク着用が日常化し、目元への関心が高まる中、プライベート美容外科のイ・ジュンウ院長が、目尻切開と垂れ目形成について詳しく解説。手術方法や期待できる効果、注意点などを分かりやすく説明しています。

プライベート美容外科 目尻切開・垂れ目形成 with イ・ジュンウ院長



マスク着用が日常化し、自然と目元への関心も高まっている昨今、
きつい印象やシャープな印象にお悩みでしたら、
本日プライベート美容外科と共にご紹介する目尻切開と垂れ目形成に関する情報が大変お役に立つことでしょう。
プライベート美容外科の目元整形(目尻切開&垂れ目形成)に関する情報をイ・ジュンウ院長が教えてくださいました。


まず「切開」とは?目の瞳孔を基準に、外側の白目を大きくする手術を指します。
このうち、垂れ目形成は縦幅を大きくする手術と考えることができ、
目尻切開は横幅を大きくする手術と考えることができます。


目の目頭と目尻を結ぶ直線の角度を基準に見たとき、
角度が平行に近ければ近いほど、目はより柔らかく優しい印象を与え、
角度が高ければ高いほど、シャープな印象を与えることになります。

このようにシャープな印象の目元に切開手術を行うことで、
より柔らかく見える目元への変化は十分に可能ですが、
美しくなる方向が目のバランスを損なわないことも重要であるという事実。

また、プライベート美容外科のイ・ジュンウ院長は、
目尻切開と垂れ目形成への理解を深めていただくために、
自ら絵を描きながら手術方法や期待できる効果を説明してくださいました。これを見ると、理解がぐっと深まります!



実は以前は単純な切開、縫合で行われていた切開手術が、
現在は異なる方法で行われているのも事実です。
プライベート美容外科のイ・ジュンウ院長は、外側の目尻を下げて
骨膜に固定する方法で行っているため、
ひどい「ㄷ」字変形が起こることも十分に防ぐことができ、心配は無用です!

しかし、手術、再手術に関わらず、最も重要な部分は別にあります。
切開後、赤い部分が見えすぎたり、過度な切開にならないためには、
必ず経験豊富な形成外科専門医との十分なカウンセリングを行った上で、
適切な切開の程度を見つけて手術を受けることが重要です。
目尻切開、垂れ目形成でお悩みでしたら?
▼ プライベート美容外科の動画をご参照ください。▼
