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2026-07-14

ババ美容外科 切開二重まぶた 切開目つき矯正 二重まぶた再手術事例

ババ美容外科の室長が実際に当院で切開二重まぶた手術を受けた事例をご紹介します。二重まぶた再手術の経緯、問題点、希望するライン、手術計画、手術プロセス、そして満足のいく結果までを詳しく解説。AI分析システム「エグニマ」を活用した精密な診断と、自然で美しい仕上がりへのこだわりをご紹介します。

ババ美容外科 切開二重まぶた 切開目つき矯正 二重まぶた再手術事例

こんにちは、ババ美容外科です。

本日は、当院の室長が実際に当院で切開二重まぶた手術を受けられた事例についてご紹介したいと思います。

切開二重まぶた再手術

手術履歴

1回目の手術:中学2年生 → 自然な二重まぶたをより鮮明にする手術

2回目の手術:1回目の手術から5年後 → 外れた二重まぶたの再手術 + 切開による眼瞼下垂矯正

3回目の手術(現在):ババ美容外科 → 眼瞼下垂切開再矯正 + 二重まぶたライン切開再矯正

ここで注目すべき点は、2回の二重まぶた手術歴があるにもかかわらず、再び眼瞼下垂が再発し、まぶたがたるんだ感じがあるということです。


問題点を把握するため、エグニマ分析を通じて問題点を特定し、それに合った手術プランを計画して手術を行いました。

エグニマ:ババ美容外科のプロファイル目整形プログラムである最新AI技術の分析システム

MRD1:瞳孔とまぶたの距離(目を開ける力のチェック)


問題点

– 右MRD1:3.0mm / 左MRD1:3.6mm

(理想的な目はまぶたが5~10%覆われている目ですが、右が左に比べて1mm閉じている状態)

– 1mm以上大きくする必要がある目の大きさ

(非切開目つき矯正では目の大きさを大きくできない状態)

– 低くなった二重まぶたの高さ

– 目を開ける力不足(眼瞼下垂の再発)


希望する二重まぶたのラインとニーズ

– 顔全体の調和とバランスを考慮したライン

– 過度な矯正による「ソーセージライン」ではない、自然に厚みのある二重まぶたのライン

– 目頭のラインが浮かない二重まぶたのライン


手術プラン

– 切開二重まぶた手術 + 切開目つき矯正 + 目尻切開

– 左二重まぶたラインを2~2.5mm高くし、華やかなインアウトラインに

(目と目の距離が普通で、ラインの高さが高い華やかなインアウトライン:AIHT)

– 右瞳 → 左瞳と対称を合わせ、ぱっちりとした目つき矯正 + ラインの対称合わせ

– 目尻切開(過度な矯正ではなく、目のエグニマによる目分析を通じて最大限広げられるだけ行う)


手術進行

1. 洗顔

2. 写真撮影

3. デザイン(正確な数値チェック)

4. 最終デザイン(クロスチェック)

5. 手術

当院ババ美容外科では、エグニマを通じて数値を正確に把握した後、2回のデザインを経て手術を行います。切開二重まぶた手術の方法は、最小限の切開を通じて不要な筋肉を除去することで傷跡を最小限に抑え、回復が早くなるよう緻密な縫合技術で、手術後には目を閉じても傷跡が見えない自然な結果をもたらすことができます。目尻切開の場合、目の後ろを塞いでいる皮膚を、目尻の後ろ部分の角度に合わせて4~5mm程度微細切開し、

再びくっつかないように繊細な縫合を行い予防しています。

※目尻切開を同時に行う場合、結膜浮腫が生じることがありますが、これは自然に時間が経てば治まることが多いです。ただし、一定期間が経過しても結膜浮腫が消えない場合は、病院に来院し、専門医の指示に従って治療を進める必要があります。


手術結果

– 右MRD1:4.1mm / 左MRD1:4.2mm

切開二重まぶた、切開目つき矯正、および目尻切開を通じて、二重まぶたのラインの厚さと対称を合わせ、ぱっちりとした理想的な二重まぶたのラインを形成することができました。

「手術後、ぱっちりとした目元と左右の目の非対称の矯正を通じて、写真を撮る際のコンプレックスだった部分を解決でき、イメージも洗練された印象に変化して満足しています」

当院ババ美容外科では、患者様個人のコンプレックスと美的改善のために、正確なカウンセリングとプランを提供しています。二重まぶた手術をご検討中でしたら、いつでもババ美容外科にお問い合わせください。

ババ美容外科医院
ソウル特別市江南区論峴路857 3階
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