2026-05-23
JK 目・鼻の手術体験記
JK形成外科でのモデルによる鼻軟骨結紮術・目元矯正・目尻切開・下眼瞼切開の体験記。丁寧なカウンセリングと20年の実績が不安を解消します。

こんにちは :)
JK形成外科のブログ担当・ジェイケイです!
今日は、鼻軟骨結紮術・目元矯正・目尻切開・下眼瞼切開を受けた
JK形成モデルの方のストーリーをお届けします。
施術前からすでに十分お美しい方でしたが、
もう少し丸くて大きな瞳と、すっきりした鼻を希望されていたため、
JKのニューフェイス、ユ・ヨンムン院長が
「ちょうどよく・きれいに」変化させることになりました!


鼻先が少し下方向に垂れ気味だったため、
非開放法で鼻内部の軟骨のみを軽く結紮する施術を行いました。


目は薄い二重ラインがありましたが、
目元矯正でラインをよりくっきりと整え、
目尻切開・下眼瞼切開でより印象的ですっきりした目元に仕上げることになりました!

本文より >>
手術前はたくさん悩みました。やりたい気持ちはありましたが、
副作用への不安が半分、医療事故への不安が半分。
JKでカウンセリングを受けながら、そういった不安が少しずつ消えていったように感じました。
丁寧なカウンセリングと検査で、手術当日まで一緒にサポートしていただき、やっと実感が湧いてきました。
眠たそうな目がぱっちりと輝き、
笑うたびに下がっていた鼻先がきれいに上がることを願っています!
よろしくお願いします!
副作用0%を保証できる人はいません。
しかし、
過去20年間、一度も医療事故が起きなかったからこそ、
医療事故や副作用については
JKは自信を持ってお伝えしています。
言葉で説得しなくても、
カウンセリングを重ねるごとに、
術後の回復経過を経るごとに、
不安が消え、安心できるとおっしゃる患者様が
JKにはたくさんいらっしゃいます。
いよいよやってきた手術当日、
術直後はどんな様子だったのでしょうか?