2026-05-25
Dr. Amadi - JK美容外科を訪問
米国シアトルの著名な美容外科医Dr. Amadiが、東洋人の目整形技術を学ぶためにJK美容外科を訪問しました。ハーバード大学等で研鑽を積んだ彼との学術交流の様子をご紹介します。


2020年、新しい年が明けたある日のこと。
米国シアトルから
大切なご縁が
JK美容外科を訪ねてきてくださいました。
Doctor Amadi From Amadi aesthetics plastic surgery, Seattle

彼の経歴(CV)を拝見すると、
ニューヨーク大学医学部で「眼科学」
ハーバード大学医学部で「眼病理学および腫瘍学」
ワシントン大学医学部で「形成・再建外科学」
を修めた秀才です。
そして現在は、シアトルで自身の名を冠した美容整形クリニックを率いている、実力派の有名な医師です。
そんな彼が、なぜJK美容外科を訪れたのでしょうか?
実は、これまでハーバード大学医学部出身(卒業であれ研修であれ)の方と学術的な対話をする機会がなかったので、少し驚きもあり、緊張もしました(笑)。
彼が訪ねてきた理由は、
ここ数年、東洋人のお客様が増えているものの、
自分自身はその経験が不足しているため、
疑問に思うことや、結果に対する物足りなさを
感じることが多かったからだそうです。
東洋人の目整形に関する知識と経験を学ぶために、
米国でもよく知られている
JK美容外科を訪ねてきたとのことです!
素晴らしくありませんか?!
学問に対する彼の努力と情熱が!
そして、JK美容外科の米国での認知度も(笑)。

手術の見学に先立ち、
チュ・グォン代表院長とミーティングを行いました。
この日は私とキム・ソンシク院長の目整形の手術があったため、
手術を見学しながら共に討論する機会がありました。

キム・ソンシク院長とも、東洋人の目整形の手法について
討論を交わされました。




この日行われた私の手術(内視鏡額挙上術、切開・非切開目つき矯正手術、下眼瞼整形術および中顔面挙上術)を見学しながら、お互いの知識を共有する貴重な時間を過ごしました。
驚くほど準備をしっかりされていて、
重要なポイントを的確に!
謙虚ながらも鋭い質問を投げかけてこられました。
私のつたない英語で一生懸命お答えしましたが、
十分に伝わったでしょうか(笑)。

すべての手術を終えてお別れする前に、
記念写真も撮影しました。
今回の訪問が彼にとって
良い経験となり、多くの助けとなることを
願っています。
Doctor Amadi From Amadi aesthetics plastic surgery, Seattle
すでに十分な高みに達しているにもかかわらず、
絶えず努力する彼の情熱に敬意を表します!
シアトルにお住まいの方であれば、
Doctor Amadiを強力におすすめします。
カウンセリングおよび手術は美容外科専門医へ
正しい考え、正しい整形
ユ・ヨンムン